アイルランド旅行に役立つかもしれないブログ(リンク集)   

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Causeway Coastal Route Website
 コーズウェイコーストに特化したサイト
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アイルランドへ行こう
 ヴァージンアトランティック航空の小特集ページ
aircoach
 ダブリン空港~ダブリン市内・ベルファスト・コーク等
イギリス・北アイルランド11日間の旅
 親子でのんびり海外旅行記/自分で創るフリー旅行の一コンテンツ
たびえいご100
 fromスペースアルク

食事関連ボキャブラリー(3)
 レストラン/メニュー用語
2008年夏シャノンから北半周~ダブリン周遊旅行
2007年春ほぼ一周
  フォートラベルの旅行記はトップベージや
  ページめくりが不親切だが、とりあえず
  そのベージの最後まで読み終わったら
  右側の「次の旅行記」をクリックすると
  続けて読み進められる。
    
2007年8月コーク~ディングル
 写真が多くB&Bの内容も詳しいが
 ホテル名(B&B名)が書いていないのが難。
2002年南半周
 ホテル名等は明記してあるが
  2002年の古い情報なので値段等が難。
 2006年4月コーク~ディングル(1泊2日)
 小旅行だが順序立ててあり写真も多く
  見やすい。
 2007年3月
 基本的に映画のブログだが
 アイルランド旅行や留学の記事もある。
来年はまたヒースローなので念のため。

1.バゲージクレーム(ターンテーブンのあるエリアをこう呼びます)内のLOST&FOUNDを探しましょう。空港によって各航空会社ごとにカウンターが置かれているケースもあれば、請負会社が全社分を取りまとめて手続きしてくれる場合とあります。
2.荷物がないことを告げ、ここでレポート(通称PIR)を作成してもらいます。航空券とクレームタグの控え(搭乗手続きした時に渡されます)を提示し、荷物の形と色、目印となるものなどを告げます。この時に自宅(日本)の住所、電話番号なども聞かれますので、ローマ字で書き出しておくとスムーズです。
3.荷物が見つかった際の届け先としてホテルの名前、住所、電話番号が必要ですので、これもあらかじめ英文のものを用意すると便利です。個人旅行の場合はホテルのバウチャー(予約確認書)を見せればいいでしょう。
4.荷物が届いた時に(荷物が持ち主とは別に)通関するために(原則的に)中身のチェックが必要となるため、鍵の提出が必要になるケースがあります(空港による)。この場合は鍵を預けるか、暗証番号形式の場合はナンバーを教えなければなりません。預けた鍵は後日荷物と一緒に送ってくれます。

あまりにも同じ意見なので驚愕

世界で一番旅行しやすい国、アイルランド…。た、たしかに。人がさっぱり親切。気候がよろしい。ただ、貧乏人は楽しめない可能性があります。あしからず。


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